2009年02月19日

第7回スーパーリーグ大会規定(チーム編成・服装・用具編)

野球チーム編成・服装・用具野球

1、ベンチ入りできるメンバーは、1〜4年生の選手10名以上20名以内(但し、女子は6年生まで認める)の選手及び代表者・監督・コーチ・(マネージャー、スコアラーを含む)の6名以内とする。また、審判員2名を帯同すること。(内1名は主審を務められる方とし、審判服を着用することが望ましい)
2、選手・監督・コーチは同形、同色、同意匠のユニフォーム(帽子、ストッキング、アンダーシャツを含む)を着用すること。
但し、審判員が認めた場合は除く(この場合でも帽子は着用すること)。
3、背番号は監督30番、コーチ28・29番、主将10番、選手は0〜27番とする。※但し選手に限り原則とする。
4、ヘルメットは、両耳タイプとし7個以上用意すること。金属製バットJSBBマーク付きの公認のものに限る。
5、使用球は、次のとおりにとする。
*ケンコーボールC球とする。
*ボールは当該チームが2球づつ拠出する。但し、ファールボール等で不足した場合は、要因を作ったチームが補充すること。 
6、金属スパイク使用を禁止する。
7、コートを着用してグランドに出ることができるのはベースコーチ
と走者となった投手のみとする。
8、通信器具、映像器具のベンチ内での使用は禁止する。
posted by 管理人 at 14:32| 大会規定 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする