
スーパーリーグ大会は、2007公認野球規則・競技者必携2007に記載の規定の他、本大会規定により実施する。
グランド到着・試合準備 
試合開始予定30分以前に試合グランドに集合すること。試合開始時間は早まることがあるので余裕を持って集合することに協力下さい。

審判は前後試合チーム各2名の4審制で行う。

担当試合は組み合わせ表にて確認すること。

主審・塁審の担当は当該審判員4名で協議して決定する。

トーナメント戦の決勝戦の審判は別にこれを本部が指定する。

ライン引き等のグランド整備は、試合担当審判が行う。また試合後のグランド整備は両チームが協力して行う。

先攻・後攻は主将のジャンケンにより決定する。ベンチは対戦表の若い番号のチームが1塁側。大きい番号チームが3塁側とする。

投間・塁間・ベースは次の通りとする。

新4年生以下の部:投間14M、塁間21Mとする。

ベースは使用するグランドの物を使用する。ストライク・ボールの判定は使用するベースによる。

シートノック、ボール廻しは次の通りとする。

シートノック時間は与えない。

投球練習中の守備練習はこれを認める。

投球練習後の内野ボール廻しはこれを認める。

試合中のボール廻しは認めないこととする。